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福祉関連情報

日常、ちょっとシュールな陶芸に 発達障害と向き合う村田さん、彦根で初個展

日常、ちょっとシュールな陶芸に 発達障害と向き合う村田さん、彦根で初個展

 発達障害と向き合いながら、日常の風景などから得た着想を独特な感性で表現した陶芸作品を作り続ける村田茉央さん(27)=彦根市在住=が、同市銀座町の旧堀部時計店で、初の個展を開いている。「季節の出来事や道で見た植物から発想を広げている」。ちょっぴりシュールな作品を前に、村田さんはそう話す。 (稲垣遥謹)

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2020年11月3日 中日新聞より
  1. 2020/11/04(水) 14:16:55|
  2. 障がい・福祉
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動けない、出せない声…場面緘黙の少女は人気パティシエ

動けない、出せない声…場面緘黙の少女は人気パティシエ動けない、出せない声…場面緘黙の少女は人気パティシエ動けない、出せない声…場面緘黙の少女は人気パティシエ

 不安や緊張から学校など特定の場面で話せなくなる不安症「場面緘黙(かんもく)」。そんな症状のある滋賀県近江八幡市の養護学校中学部1年、杉之原みずきさん(13)は、人気のパティシエだ。登校が困難になった小学生の時、スマートフォンを手にしたのが始まりだった。今年、自宅近くに小さなケーキ店をオープン。「みんなを笑顔にしたい」と腕を振るっている。

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2020年10月28日 朝日新聞より
  1. 2020/11/04(水) 11:26:46|
  2. 障がい・福祉
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買い物困難地域で障害者が一役 滋賀県の法人が移動販売

買い物困難地域で障害者が一役 滋賀県の法人が移動販売

 琵琶湖の北西部に位置する滋賀県高島市にある社会福祉法人虹の会(井上四郎太夫・理事長)では、障害のある人たちが作ったパンやお総菜、園芸品などを車に積み、買い物の不便な地域を定期的に訪ねる移動販売を行っている。今年10月で5年目に入り事業として定着。「誰もが安心して暮らせる地域にしたい」という思いも積んで走っている。

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2020年11月10日 福祉新聞より
  1. 2020/10/27(火) 11:19:36|
  2. 障がい・福祉
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“ボーダーレス”な芸術祭 「知覚」と「近く」テーマ 近江八幡4会場で /滋賀

“ボーダーレス”な芸術祭 「知覚」と「近く」テーマ 近江八幡4会場で /滋賀

 近江八幡市内4会場を舞台に「ボーダレス・エリア近江八幡芸術祭 ちかくのまち」が開催されている。「知覚」と「近く」をテーマに障害の有る人や無い人10組のアーティストがさまざまなジャンルの作品を展示している。

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2020年10月26日 毎日新聞より
  1. 2020/10/26(月) 11:42:45|
  2. 障がい・福祉
  3. | コメント:0

小学生がパラ種目「ボッチャ」体験/滋賀

小学生がパラ種目「ボッチャ」体験/滋賀

 草津市の小学校では、児童たちが、パラリンピックの正式種目 「ボッチャ」を体験しました。ボッチャは白…

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2020年10月8日 ニュースコレクトより
  1. 2020/10/20(火) 11:17:16|
  2. 障がい・福祉
  3. | コメント:0
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