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福祉関連情報

【滋賀】障害者の文化芸術フェスを2月に開催 国内最大

【滋賀】障害者の文化芸術フェスを2月に開催 国内最大

 障害者の芸術に関わる作家や専門家が集う、国内最大級の「障害者の文化芸術フェスティバル」のオープニングの催しが、2月7日から9日までの3日間、大津市で開かれる。来年2月まで全国7カ所で巡回し、再び滋賀県に戻ってフィナーレを迎える。

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2020年1月14日 中日新聞より
  1. 2020/01/21(火) 10:53:53|
  2. 障がい・福祉
  3. | コメント:0

草津で障がいのある子どもがお金の使い方を学ぶ講座 「生活力身に付けてほしい」

草津で障がいのある子どもがお金の使い方を学ぶ講座 「生活力身に付けてほしい」

 「お金で学ぶさんすう」は住山志津枝さんが開発した学習プログラムで、障がいがあり計算ができない子どもが将来生活していくためにお金の管理を学ぶ。発達障がいの子どもを持つ住山さんが「就労支援はたくさんあるのに、稼いだお金の使い方を教えてくれる所がない」と気付き、ファイナンシャルプランナーの資格を取得し、考案した。お金のやりくりの基本を、ランチメニューを考えることで学ぶ。

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2020年1月21日 びわ湖大津経済新聞より
  1. 2020/01/21(火) 10:40:09|
  2. 障がい・福祉
  3. | コメント:0

障害者の文化芸術フェスを2月に開催 国内最大級

障害者の文化芸術フェスを2月に開催 国内最大級

 障害者の芸術に関わる作家や専門家が集う、国内最大級の「障害者の文化芸術フェスティバル」のオープニングの催しが、2月7日から9日までの3日間、大津市で開かれる。来年2月まで全国7カ所で巡回し、再び滋賀県に戻ってフィナーレを迎える。

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2020年1月14日 中日新聞より
  1. 2020/01/14(火) 10:28:50|
  2. 障がい・福祉
  3. | コメント:0

体に残ったまひ、それでも運転再開したい ドライバー復帰へ広がる支援の取り組み

体に残ったまひ、それでも運転再開したい ドライバー復帰へ広がる支援の取り組み

 頭部の病気やけがの後遺症で、認知機能が低下し、体にまひなどの障害がある人を対象にした自動車運転再開支援の取り組みが県内で進んでいる。地方での生活には車が欠かせないが、病気や障害に起因する交通事故は後を絶たない。運転能力を適切に評価できる態勢の広がりが求められている。

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2019年12月16日 産経新聞より
  1. 2019/12/18(水) 13:41:56|
  2. 障がい・福祉
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作品に秘めた心のメッセージ「滋賀県施設・学校合同企画展」

作品に秘めた心のメッセージ「滋賀県施設・学校合同企画展」

 近江八幡】県内の障がい者福祉施設や養護学校に通う人たちの創作作品を紹介する「第16回滋賀県施設・学校合同企画展」の前期展が近江八幡市永原町のボーダレス・アートミュージアムNO―MAで開かれている。後期展は1月11日から2月9日まで。

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2019年12月10日 滋賀報知新聞より
  1. 2019/12/16(月) 13:52:38|
  2. 障がい・福祉
  3. | コメント:0
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