福祉関連情報

包括ケアの拠点に 彦根「森のお家」開所祝う

包括ケアの拠点に 彦根「森のお家」開所祝う

 彦根市高宮町に完成した地域包括ケアステーション「森のお家(うち)」で十一日、開所式が開かれた。

 重症心身障害の人、医療的ケアが必要な子どもや大人が利用できる多機能型のデイサービスや、訪問看護ステーションを完備。障害児の相談支援などにも取り組む。

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2018年4月12日 中日新聞より
  1. 2018/04/16(月) 11:53:58|
  2. 障がい・福祉
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/38 おもや 「障害者」と「農業」つなぐ /滋賀

/38 おもや 「障害者」と「農業」つなぐ /滋賀

 「おいしかった。ありがとう」。手をかけ目をかけて育てた野菜や米に寄せられる言葉が、なにより励みになる。自分たちが社会の中で役立っていると実感できるから。NPO法人「縁活」(栗東市)が運営する「おもや」は、無農薬、無肥料の「自然栽培」による野菜や米、果実作りをする障害者就労支援事業所だ。近隣の農家などから借りた田畑約170アールで、毎日20人前後の障害者が農作業に汗を流している。【土居和弘】

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2018年4月16日 毎日新聞より
  1. 2018/04/16(月) 10:56:28|
  2. 障がい・福祉
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タンデム自転車、県内公道OK 「ビワイチ」観光振興など期待

タンデム自転車、県内公道OK 「ビワイチ」観光振興など期待

 2人乗りの「タンデム自転車」が、今月から県内の公道を走行できるようになった。琵琶湖を自転車で1周する「ビワイチ」の人気が高まっており、サイクリストを呼び込むのが狙い。さらに後部座席はハンドル操作が不要なため、視覚障害者の利用も期待されている。

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2018年4月7日 中日新聞より
  1. 2018/04/09(月) 11:03:57|
  2. 障がい・福祉
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聴覚障害者が人の孤独を救う!?「サイレントボイス」 尾中友哉さんが夢見る社会とは

聴覚障害者が人の孤独を救う!?「サイレントボイス」 尾中友哉さんが夢見る社会とは

 同じ空間にいるのに、居合わせた人が別々のスマートフォンを見つめる光景。電車の中やカフェで、あるいは家庭内で目にしたことありませんか? 現代はかつてないほど個人が言葉を綴り、世に発信しています。もしも、それが人々の孤独の反動だとしたら、現代人はかつてないほど孤独を感じているとも言えます。

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2018年04月04日 greenz.jpより
  1. 2018/04/06(金) 10:20:15|
  2. 障がい・福祉
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赤ちゃんも「ボランティア」お年寄り笑顔に 滋賀で取り組み

赤ちゃんも「ボランティア」お年寄り笑顔に 滋賀で取り組み

 赤ちゃんと保護者が地域のグループホームを訪れてお年寄りと交流する滋賀県竜王町社会福祉協議会のプロジェクトが好評だ。敬老の日などに限らず毎月交流する取り組みは全国でも珍しいという。「生まれて初めてのボランティア」とも言える現場をのぞくと、世代を超えて自然体でつながり合う居心地の良い空間が広がっていた。

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2018年3月25日 京都新聞より
  1. 2018/04/04(水) 11:38:37|
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