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福祉関連情報

難病の子、自分で動けた 滋賀発「電動車いす」

難病の子、自分で動けた 滋賀発「電動車いす」

 障害や難病のため自力で歩けない乳幼児が乗る電動移動機器を、滋賀県の社会福祉法人「びわこ学園」(草津市)と滋賀県立大(彦根市)が開発した。ほぼ寝たきりだった子どもが機器に乗り、自力で走行できるようになって笑顔が増えるなど、感情表現に変化が見られたという。量産に向け、岐阜県各務原市の電動車いすメーカー今仙技術研究所が先月から実証実験を開始。来年四月の商品化を目指している。

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2019年4月19日 中日新聞より
  1. 2019/04/22(月) 10:28:10|
  2. 障がい・福祉
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医療福祉の現場イメージアップへCD制作 作業療法士らアーティスト

医療福祉の現場イメージアップへCD制作 作業療法士らアーティスト

 医療介護福祉の現場に携わる10組のアーティストが「キツイ」など負の印象も付きまとう仕事のイメージを変えようと、レコード会社を立ち上げ、初となるCDアルバム「MUSUBI(むすび)」の販売を始めた。作業療法士でプロデューサーの田中孝史さん(38)=彦根市山之脇町=は「少しでも私たちの仕事のイメージや音楽のメッセージが届いてほしい」と話す。

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2019年4月19日 中日新聞より
  1. 2019/04/19(金) 11:10:07|
  2. 障がい・福祉
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「障害者スポーツの楽しさ知って」 滋賀・守山でゴールボール大会

「障害者スポーツの楽しさ知って」 滋賀・守山でゴールボール大会

 2020年の東京パラリンピックで実施される障害者スポーツ「ゴールボール」の大会が滋賀県守山市の守山市民交流センターで開かれた。地元の小学生のほか、プロ野球独立リーグ・ルートインBCリーグのオセアン滋賀ユナイテッドの金城登耶投手ら約50人が参加。目隠しを装着した状態でボールを投げたり、転がってくるボールを手で止めたりして競技を楽しんだ。

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2019年4月18日 参詣新聞より
  1. 2019/04/18(木) 10:42:02|
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「ハンデ理由にあきらめんな」福祉関係者ら辛口エールのCD制作

「ハンデ理由にあきらめんな」福祉関係者ら辛口エールのCD制作

 音楽活動を続ける滋賀県内外の障害者や福祉関係従事者が、音楽を通じて誰もが暮らしやすい地域の実現を目指す団体「エンパワーメントレコーズ」を結成した。偏見解消や障害者への応援を歌詞に込めた楽曲を収めたCDを初制作。20日に彦根市内でCD発売記念イベントを行う。

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2019年4月13日 京都新聞より
  1. 2019/04/15(月) 10:28:20|
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食事しながらアール・ブリュット鑑賞 滋賀のレストランで作品展

食事しながらアール・ブリュット鑑賞 滋賀のレストランで作品展

 知的障害のある人が作った独創的な陶芸や絵画を紹介する「表現する日々―アール・ブリュット展」が滋賀県湖南市夏見のレストラン潮で開かれ、訪れた人の目を引いている。

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2019年3月13日 京都新聞より
  1. 2019/04/09(火) 13:27:16|
  2. 障がい・福祉
  3. | コメント:0
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