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福祉関連情報

馬を生かすことで、人を癒やす 有名騎手の娘夫婦の挑戦

馬を生かすことで、人を癒やす 有名騎手の娘夫婦の挑戦

 急なけがで引退を余儀なくされた競走馬を引き取り、お年寄りや障害のある子どもたちにそれらの馬を活用した福祉プログラムを提供する施設が今冬、滋賀県栗東(りっとう)市にオープンする。目指すのは、引退馬を癒やし、人も癒やされる人と馬との共生だ。

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2018年10月15日 朝日新聞より
  1. 2018/10/16(火) 10:42:14|
  2. 障がい・福祉
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<ともに 障害者のアート工房>(中) 寝転んで絵のびのびと

<ともに 障害者のアート工房>(中) 寝転んで絵のびのびと

 床にごろりと寝転んで肘枕-。これが、滋賀県甲賀市の障害者施設「やまなみ工房」で絵を描く岡元俊雄さん(40)の制作スタイルだ。国内外の美術館や画廊から展示や買い取りの打診があり、一枚二十万円ほどの値が付いたこともある知る人ぞ知る画家だ。

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2018年10月11日 中日新聞より
  1. 2018/10/16(火) 10:25:54|
  2. 障がい・福祉
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手話言語条例 普及へ弾み

手話言語条例 普及へ弾み

 県内の自治体で、手話を言語と位置付け普及を図る「手話言語条例」の制定が進んでいる。大津市は2日、市議会で条例案を可決。近江八幡市や米原市も制定しており、今後も動きは広がりそうだ。当事者団体は「全県での理解につながれば」と期待している。(生田ちひろ、田上秀樹)

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2018年10月5日 読売新聞より
  1. 2018/10/12(金) 10:37:48|
  2. 障がい・福祉
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<ともに>障害者のアート工房(上) 自分を表現できる場に

<ともに>障害者のアート工房(上) 自分を表現できる場に

 色とりどりのクレヨンで画用紙いっぱいに円をグルグル描く人、粘土をこねて地蔵の置物を作る人…。滋賀県甲賀市の障害者施設「やまなみ工房」の作業風景だ。同様の施設のほとんどで、商品の袋詰めや工業部品の組み立てといった内職をして、お金を稼ぐのに対して、やまなみ工房では利用者たちが自分の好きな創作をして一日を過ごす。

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2018年10月10日 東京新聞より
  1. 2018/10/11(木) 10:44:45|
  2. 障がい・福祉
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障害者の先進的「農福連携」、滋賀県が6事業所認定

障害者の先進的「農福連携」、滋賀県が6事業所認定

 滋賀県は、障害者の農業分野での就労を促す「農福連携」に先進的に取り組むモデル事業所に、障害者を野菜栽培に雇用したり農業分野への就労支援を手掛けたりしている福祉施設や農業法人など6事業所を初めて認定した。県ホームページで認定内容を紹介し、普及を目指す。

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2018年10月11日 京都新聞より
  1. 2018/10/11(木) 10:18:38|
  2. 障がい・福祉
  3. | コメント:0
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