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「支えられてきた恩返し」 盲学校教諭、被災者受け入れ

「支えられてきた恩返し」 盲学校教諭、被災者受け入れ

 東日本大震災で被災した家族を受け入れようと、彦根市西今町の県立盲学校教諭宇野繁博さん(47)が自宅を提供し、福島と群馬両県の2家族計9人が避難生活を送っている。いずれも東京電力福島第一原発の事故拡大に不安を感じ、子どもを抱えて避難してきたという。
 
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2011年3月24日 朝日新聞より
  1. 2011/03/25(金) 10:44:11|
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