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子ども食堂、地域住民と交流も 滋賀「人口比」全国最多

子ども食堂、地域住民と交流も 滋賀「人口比」全国最多

 子ども食堂の「先進地」といわれる滋賀県で、地域住民による開設がさらに広がりを見せている。県内の社会福祉協議会や福祉団体などでつくる「滋賀の縁(えにし)創造実践センター」(草津市)が立ち上げを支援し、「遊べる・学べる淡海子ども食堂(淡海子ども食堂)」として認定。7月末時点で16市町の73カ所まで増えた。どんな子どもも参加でき、地域の交流の場にもなっている。

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2017年8月16日 京都新聞より
  1. 2017/08/18(金) 11:56:12|
  2. 障がい・福祉
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