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車いすバド、共に世界へ 20年東京目指す滋賀の2人

車いすバド、共に世界へ 20年東京目指す滋賀の2人

 「頼りになる存在。70歳になってもバドミントンを続けてほしい」「日本のトップ。引っ張っていってほしい」-。互いを信頼しながら、滋賀でパラバドミントンの車いすクラスに取り組む2人の選手がいる。栗東市綣3丁目の江上陽子さん(56)=BNPパリバ証券=と、守山市播磨田町の福家(ふけ)育美さん(32)=SMBC日興証券。正式競技となる2020年の東京パラリンピックに向け、練習を重ねる。

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2018年2月7日 京都新聞より
  1. 2018/02/08(木) 14:49:40|
  2. 障がい・福祉
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