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福祉関連情報

手話言語条例 普及へ弾み

手話言語条例 普及へ弾み

 県内の自治体で、手話を言語と位置付け普及を図る「手話言語条例」の制定が進んでいる。大津市は2日、市議会で条例案を可決。近江八幡市や米原市も制定しており、今後も動きは広がりそうだ。当事者団体は「全県での理解につながれば」と期待している。(生田ちひろ、田上秀樹)

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2018年10月5日 読売新聞より
  1. 2018/10/12(金) 10:37:48|
  2. 障がい・福祉
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フェスティバル・ベバス・バタス 「ときどき TOKIDOKI―日本のアール・ブリュットinインドネシア―」のお知らせ

フェスティバル・ベバス・バタス
「ときどき TOKIDOKI―日本のアール・ブリュットinインドネシア―」


2018年度、インドネシアにおいて障害のある人を中心とした文化芸術を発信する大規模なイベント「フェスティバル・ベバス・バタス」が企画され、その一環として日本のアール・ブリュット作品と、これからの両国の交流の展望について展示する「ときどき TOKIDOKI―日本のアール・ブリュットinインドネシア―」が開催されます。

<会期> 
2018年10月12日(金)~ 2018年10月29日(月) 10:00~19:00
※会期中、休館日なし

<会場>
インドネシア国立美術館 Galeri Nasional Indonesia
(Jl. Medan Merdeka Timur No. 14 Jakarta Pusat)

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  1. 2018/10/12(金) 10:30:28|
  2. イベント
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第30回ボランティアまつり開催のお知らせ

第30回ボランティアまつり

■日時 11月3日(土・祝)午前10時~午後2時

■場所 社会福祉センター

■内容 発表、体験(手話・点訳・折り紙)、子ども遊び、展示、バザー、模擬店、アルミ缶回収 など

お問合せ先 ボランティアセンター 電話: 0748-72-1523
  1. 2018/10/12(金) 10:22:56|
  2. イベント
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<ともに>障害者のアート工房(上) 自分を表現できる場に

<ともに>障害者のアート工房(上) 自分を表現できる場に

 色とりどりのクレヨンで画用紙いっぱいに円をグルグル描く人、粘土をこねて地蔵の置物を作る人…。滋賀県甲賀市の障害者施設「やまなみ工房」の作業風景だ。同様の施設のほとんどで、商品の袋詰めや工業部品の組み立てといった内職をして、お金を稼ぐのに対して、やまなみ工房では利用者たちが自分の好きな創作をして一日を過ごす。

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2018年10月10日 東京新聞より
  1. 2018/10/11(木) 10:44:45|
  2. 障がい・福祉
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「第19回やまびこまつり」があります。

「第19回やまびこまつり」

 障害のある人がいきいきと働きながら、心豊かに暮らせる地域づくりを目指すやまびこ福祉会が毎年この時期に催しているもので、今年は「Tsumugu(紡ぐ)」をテーマに社会、人、仲間のつながりを表現した催し物が行われる。

日時:10月14日(日) 午前10:30~ ※。雨天決行。荒天中止

場所:妹背の里(蒲生郡竜王町 川守5)

内容:企画展示、模擬店、ステージ発表
模擬店利用券1100円分と抽選券付きの協力券を千円で販売する。

お問合せ やまびこ作業所内のやまびこまつり実行委員会(電話 0748-58-2583)

  1. 2018/10/11(木) 10:40:00|
  2. イベント
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